2012年5月 9日
海外旅行に行ったことはありますか?
そして現地の人と何かしら言葉を交わしたことがありますか?
その時にアナタの言葉は上手く伝わったでしょうか?
それとも何度繰り返しても伝わらなかったでしょうか?
そして紙に書いたらすんなり理解してもらえた・・・
なんていうことは?
これは非常によくあるケースなのです。
原因としては英語の「発音」です。
英語には日本語にはない発音があるので
それを知らずに英会話をしてみようと
ネイティブに話しかけても伝わってくれないというのも
仕方の事実だったりします。
さらに自分が発音することができなければ
聴き取ることもできないと言われています。
まさに八方塞がりの状態です。
正しい発音を身につけることが
どれだけ大切か。それだけでも理解して頂けることと思います。
しかしそれは難しいことではないといいます。
となればやらないのはむしろ損ですよね。
2012年3月23日
クロスワードパズル
クロスワードパズルをやったことがありますか?
とても単調なモノですが、妙に熱中してしまいますよね。
私も始まると止まらない方です(笑)
あのクロスワードパズルを英語の学習に使う
という方法もあるようです。
確かにこれは遊び感覚で相当の語彙力をつけることができそうです。
最初から単語を知っている数がある程度ないと
まったくツマラナイものかもしれませんが
わからなくても調べながらやってみる
というと更に学習の効果は高まるのではないかと思います。
2012年3月 8日
モチベーションを保ち続けること
何かを一つのことをずっとやり続けている
ということはとても素晴らしいことです。
何かしらの強い思い入れなどがなければそう続くものではないでしょう。
仮にそれがあったとして
モチベーションを保ち続けることの大変さは尋常ではないです。
だからこそ、続けていることの理由。
そして、達成した時のビジョンを持つことが
大切ではないかと思います。
ここがブレてしまうことで
いきなりブツンと継続が途切れてしまうこともあるでしょう。
自分が英会話をできるようになりたい理由。
もしくは英会話をできるようになったときに
何が変わるのか。どんなことができるのか。
どんな考え方でも随時自分の頭の中において
確認するということがモチベーションを保つ一つの秘訣ではなはないかと。
私の場合は海外旅行をもっともっと有意義にしたい
そんな目標があります。
2012年2月24日
英会話であいづち
会話の中でとても大切になってくるのが「あいづち」です。
これがあるとないとではコミュニケーションのうまくいき具合が
まったく違うものになってきます。
これは日本語でも英語でも同じ様に言えることではないかと
思うので、英会話でも上手なあいづちを打てるように
しておきたいものです。
英語ならば「yeah」だったり「so」とか「and」だったり
っていうコトバがでてきます。
しかし、あいづちというのはワンパターンだと
相手の気分を害してしまうとても繊細なものですから
その時に見合ったモノを使い分けるには
それなりにパターンは知らねばならないということです。
又は、相手の言葉をある程度そのまま繰り返す
というテクニックもあったりします。
yesやnoだけで会話をしない様に心がけるところから
始めて見るのもよいかもしれません。
そういった英会話に関する情報が満載のサイトが
こちらにもあるのでおすすめです。
2012年2月 2日
言語をマスターするということ
それは自分の中にコトバのデータベースを構築していくこと。
それを如何に豊富にしていくかというところではないだろうか。
読書家の人は言葉の引き出しが多く、よりたくさんの表現と
接しているため、言葉を操る能力が上達するというのは
当然といえば当然ながら、とても自然なプロセスだといえる。
話すことができないのは、そのデータベースが圧倒的に少なく
情報が不足しているため、自分の言いたいことを表現できず
相手が言っていることも理解できないということが起きているから。
しかしといって、単語やフレーズをそのまま
参考書通りに覚えれば・・・という話でもない。
生きた会話の表現という情報が必要。コミュニケーションは
リアルタイムで生きているモノでなくては経験値を生まない。
こちらの英会話情報サイトを参考にするのも良いかと思います。
実際にネイティブの人たちが話しをしていると感じることは
英会話のフレーズ集などにでてくる言い回しなどは
ほとんどでてこないということだ。日本語でもあるかと思うが
実際の会話ではある程度略した話し方をしたり
文法的にも若干違った言い方をすsることはザラだろう。
2012年1月19日
英会話を話せるようになるには...
読んだり、書いたりする能力も必要。
"Don't forget this thing," I cried, "you would never forgive yourself for leaving it behind."
It struck the back of the fur coat and fell on the floor behind her. She never looked round. She walked to the door, opened it without haste, and on the landing in the diffused light from the ground-glass skylight there appeared, rigid, like an implacable and obscure fate, the awful Therese - waiting for her sister. The heavy ends of a big black shawl thrown over her head hung massively in biblical folds.
訳
2012年1月18日
英会話を身につけたい。
その為の英文読解。
"You thought I wouldn't give it to you. Amigo, I wanted nothing so much as to give it to you. And now, perhaps - you will take it."
"Not without the woman," I said sombrely.
"Take it," she said. "I haven't the courage to deliver myself up to Therese. No. Not even for your sake. Don't you think I have been miserable enough yet?"
I snatched the arrow out of her hand then and ridiculously pressed it to my breast; but as I opened my lips she who knew what was struggling for utterance in my heart cried in a ringing tone:
訳文
2011年12月19日
英語が出来る様になりたい。
まずはライティング・リーディングの知識から。
Outside the big doorway of the street they scattered in all directions, walking away fast from one another with the hurried air of men fleeing from something compromising; from familiarity or confidences; from something suspected and concealed--like truth or pestilence. Alvan Hervey hesitated, standing alone in the doorway for a moment; then decided to walk home.
"Must I go then?" And he knew he meant nothing of what he implied.
"I don't understand--be so good as to . . ."
"What is the good of this, Alvan? . . . You know why I came back. . . . You know that I could not . . . "
訳
通りの大きな戸口の外で、彼らは、互いから妥協しているものから逃れる人の忙しい大気を速く持ち去って、四方八方に分散しました;
親しさまたは確信から;
何かから、疑い秘密にした--真実または悪疫のように。
アルバン・ハーベイは戸口の所で単独でしばらく立って躊躇しました;
その後、家へ歩くと決定されました。
2011年12月13日
英語に関する知識

"I will not enter into the detail of my preparations. It was not very easy to arrange, but it was done very well, with a really convincing effect. The sham police invaded the restaurant, whose shutters were immediately put up. The surprise was perfect. Most of the Hermione Street party were found in the second cellar, enlarging the hole communicating with the vaults of the great public building.
At the first alarm, several comrades bolted through impulsively into the aforesaid vault, where, of course,
訳
「私は準備のにへ立ち入らないでしょう。
整えるのはあまり簡単ではありませんでした。しかし、それは実際に確信させる結果を、非常によくやめました。
模擬の警察はレストランに侵入しました。そのシャッタは直ちに上げられました。
驚きは完全でした。
ほとんどのヘルミオネー・ストリートパーティーは、大きな公共建築の跳躍と通信する穴を拡大させて、第2の地下室で見つけられました。
2011年12月12日
英会話は継続が大事
英会話といった語学というのは
継続して続けることが
なによりも大切なもの。
英語を話せるようになりたい
と考えてもなかなか毎日の様に
英会話に触れることのできる環境が
日本にはないのが実情だろう。
日頃から使うからこそ
慣れ、そして口を衝いて出る。
それが言葉というものではないだろうか。
そんな風に思う。
しかし一人でも
毎日継続して続けられることはある。
そこに身につけられるられないの
差が歴然となって現れてくるものだ。
何かできることはないかと
探したり、実際に行動に移したり
という時点で
マスターしたいという志の度合いが
ハッキリとでてくる。
だからどんなことでも
英会話という存在を
習慣化させることにまずは
重きを置くというのが
良いというハナシを聞いたりもする。
続けるのが辛いようなことではなく
苦にならない程度のことでも
それを続けるのが当たり前になってきたら・・・
学習はそこから話が始まる
といっても過言ではないというほどだ。